IMG_20130731_0005_NEW

雑誌「SAKIGAKE」第25号(7月発行)に対談記事が掲載されました。

4月の訪カン時に、人権活動家として有名なリカドー(LICADHO)の代表で、医師のポンチェゲィ女史をプノンペンの事務所に訪ねました。今年で70歳になるという女史は、内戦終結と同時に内戦犠牲者救済のために日夜八面六臂の大活躍で、家に帰る暇もないという忙しさ。十歳以上は若く見え、にじみ出る高い教養とその身体からは想像もつかないエネルギッシュな人を感じました。